オリジナル着物 ぞうり 髪飾り 紅た屋

きもの 紅た屋〒633-2165 奈良県宇陀市大宇陀区中庄20-1
きもの 紅た屋TEL:0745-83-0322 TEL:0745-83-3529
きもの 紅た屋FAX:0745-83-3587info@benitaya.com
きもの 紅た屋
 
紅た屋の紹介

きもの 紅た屋
万葉文化の香る奈良県大宇陀の地の”和の館”

■磨き抜かれた古木の温もりがする”和の館”にお越しください。お越しの際は囲炉裏を囲みながら心を和ませ、和の美意識と郷土心が結集した”極上の設え”をお楽しみください。





紅た屋の店舗のご紹介

紅た屋の店舗外観

■紅た屋の店舗はおよそ100年前の旧家を、この大宇陀の地に移築したものです。

古木の温もりと和の美意識にこだわり、今の店舗にてお客様をおもてなしさせていただいています。



紅た屋の店舗内観

■この店舗は当店の自慢でもあり、またこの店舗そのものが『紅た屋』の看板でもあると、考えております。



二階の風景

■店舗の二階には、約20畳ほどの大きさの部屋があり、そちらで着物をご覧いただく事もいたしております。
ご来店の際はこちらで心行くまで、着物をご堪能いただければと思っております。




大宇陀の名所のご紹介

■歴史深い奈良『大宇陀』の地においで下さいましたら、着物だけでなく近隣の名所もご案内させていただいております。

万葉の時代より続く、由緒正しきこの『大宇陀』の四季折々の風景を是非ご堪能ください。



又兵衛桜

■左の写真はこの大宇陀の春の風物詩ともいうべき又兵衛桜です。
満開の時期が来ますと、全国からこの桜を見に多くの方々がこの地を訪れます。



あきの蛍能

■夏が訪れるとこの地では『蛍』が御覧いただけます。また6月中旬には、阿紀神社にて「あきの蛍能(ほたるのう)」が行われております。
能の最中に蛍を闇に放った瞬間の幻想的な風景は見た方々を魅了しています。



かぎろひの丘万葉公園

■この大宇陀にはかぎろひの丘万葉公園があり、この『かぎろひ』の名の由来は、、宮廷歌人の柿本人麻呂により、”東の野にかぎろひの立つ見て・・・”と詠まれた所から来ており、毎年旧暦11月17日早朝には【かぎろひを見る会】も催されています。



旧町並み

■また、大宇陀にはかつて江戸時代に『松山城』という城があり、その城主の秋山氏の城下町としても知られております。
その頃の旧家や町並みが今も残っており、歴史情緒を感じることができます。



■大宇陀にはこの他にも多くの歴史ある場所が数多く存在し、非常に見どころの多い魅力にあふれる町であります。

四季折々の名所をご覧になっていただき、また日本の伝統文化の極みの着物を是非ご覧になっていただきたく思っております。





店舗地図

〒633-2165 奈良県宇陀市大宇陀区中庄20-1

きもの 紅た屋

〒633-2165 奈良県宇陀市大宇陀区中庄20-1
TEL:0745-83-0322 (0745-83-3529)
FAX:0754-83-3587

代表:太田 三千男



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